Look for my way 〜自分だけの道を探して〜(現在受験中)基本的には普通の高校生でたまに小説を書いたりする僕が、日々の生活を振り返って、嬉しかったことや心に残ったことを忘れないようにしようと思ってこのブログを書いているんだ。つまらないかもしれないけど、もしよかったら見ていってほしい。 |
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こなぁぁぁぁぁぁぁゆきぃぃぃぃねぇぇぇぇ(以下は歌詞を覚えてないので略
というわけではい、こんばんは。
いよいよ2月に入ったね〜。
皆はどんなふうにお過ごしだろうか?
家でまったり?友達や恋人と遊び三昧?それとも必死に勉強かな。
どれもこれも良い過ごし方だよね。
2月と言えばイベントもそこそこあるし。
公なものだと節分やバレンタイン、学校行事だとマラソン大会とかあるよね。
ま、節分は今年は面倒だからやらないし、学校自体がないからマラソン大会もなしだし、のこったバレンタインは僕には縁がない物だからな!‘(リア充爆発しろ!!)
あぁ、世の中はイベントづくしなのに、何だろうこの疎外感。
ちなみに、いまだにおばあちゃんからチョコレートが小包で送られてきたりしてます。
そして内心喜んでたりもするわけで、非常に複雑な気持ちだったりします。
そういえば、マラソンとか去年文字通り死ぬかと思うくらい頑張った記憶があるよ。
まぁ、ランクインしなかったけど。
それはともかく、な〜んとなく浮かれるような時期だよね。
さて、話は変わってどうでもいい話ですが、僕の住んでる成田市では今現在進行形で雪が降っています。
雪が降った時たいてい思い出すのは小学校の時にやった男女交えて大勢でやった雪合戦。
大勢の方に参加して小数をフルボッコにすればいいのに、なぜかいつも劣勢側に加勢して、裏切られて僕一人で集中砲火を浴びるという漫画チックなおいしいポジションをいただいてましたよ僕は。
石が入った雪玉がとても痛かったのは今となってはいい思い出…って僕はマゾヒストじゃねぇ!
で、その後びしょびしょで一人体操着で授業を受けることになったりしてね。
あ、もちろんやられっぱなしというわけではなく、きっちり雪玉を顔面に当てたりとかしてたあたり、やっぱり僕は僕だなと思わざるを得ない。
当時は最悪だとも思ってたけど、意外とおいしいポジションだったことに今更気がつく今日この頃←大事なことなので2回言いました。
って、別に僕の思い出なんてのはどうでもいいとしてですね。
子供っぽい話かもしれないけれど、なぜか雪が降っているとわくわくしませんか?
僕はする。
こう…なんていうのかな。
思わず騒ぎ出したくなる気持ちだよね。
こういうときは隣にいっしょに騒いでくれる友達がいるときっと楽しいんだろうな。
って、この文だけ見るとまるで僕に友達がいないみたいじゃないか。
そういうわけでは断じてない、ただ単に夜遅いし、今受験中だし、そういうわけだからあそべないだけだし!
……自分で言っていてむなしくなってきたのでこれくらいでやめておきましょう。
あとは、さびしい気持ちも半分ですかねぇ。
雪が降る時期になると、仲いい奴らと遊びに行ったり、家族とスキーに行ったりしたものでして。
今となってはもうああいうことはできないんだなーとしみじみ感じるんですよ。
あとはアニメとか漫画とかの影響でなんでぼくにはああいう素敵イベントが訪れないのかなぁと勝手に鬱になってることもあったりなかったり。
ま、素敵イベントは訪れるものではなく自分で作るものですけどね。
来年あたりには絶対作って見せますよ!いや、きっと…たぶん……作れる……よね?
なにはともあれ、受験を受からないことには何も始まらない。
いや、「終わらない」のほうが正しい気がする。
受験を「ちゃんと」終えて、その上で新しい大学の生活が始まるんだ。
終わりは始まりってよくお話とかで聞くけど、この場合は本当だよね。
高校での楽しかった生活が終わって、大学での新たな生活が始まるってことですよね。
うーん、ポエムチックだな。
まぁ、大学で新たな生活が始まるかどうかは僕次第ですけどね。
とりあえず、今のところはやれることをやるだけです。
「全力でやらなければ、勝つことはおろか負けることさえできない」って友達も言ってましたし。
しっかり戦って、白黒つけてきますよ。
んじゃそういうわけで久々の戯言日記はこれでおしまい。
あー相変わらずかっこつけた文なのはご愛敬!
んじゃ、そういうことでまた!!
2階の窓からとびおりろ!!
別に自殺願望なんかないけど、大けがなら一つや二つし手も構わないくらいのヤケな気分です。
…さって、このネガティブマインドどうすっかなぁ…。
とりあえず触るな危険状態なわけです。
とりあえず生存報告。どっかで時間をとってちゃんとした日記書きます。
年の締め
受験生で浪人生の確率が高い僕ですが、何にも書かずに年を終わらせるっていうのもなんだかしっくりこない感じなのでちょっと今年を振り返って、何か書こうと思います。
ちょこっと綺麗に脚色っぽくまとめてしまうかもしれないけれど、そこんとこはまぁ、思い出補正ってことで勘弁してくれ。
今年はまず高校のほうで部活動(僕は卓球部)が一番最初に終わったな。
必死に頑張って、1年の時から勉強そっちのけで頑張ってつかんだ地域大会の団体戦優勝。
高校としては10年ぶりくらいの地区優勝ってことで顧問野先生も喜んでたっけな。
個人戦のほうは残念ながら、空回りして結果は出せなかったけど、それでもいいんだ、やれるだけのことはやったから。
ただ、最後の最後で精神的な未熟さが出てしまったのが、今でも少しだけ後悔しているんだけどね。
県大会では…勝ち星を挙げてチームに貢献することもできなければ、ダブルスとシングルス両方で起用してもらったのに両方で負けてしまってチームの敗因になってしまったけれど、それでもやるだけやったと言ってもらえてありがたかった。
これに関しては僕は負けた自分を許せないし、恐らく数十年くらいたつまで忘れられないだろうね。
結局、部活をやっていてわかったことは「努力しても必ずしも報われるわけではない」ということかな。
な〜んか暗い感じだけど、物凄い大事な経験をしたと思う。
一応僕は中学までは、基本的に頑張れば何でも結果は出てたりしてたんだ。(自分で言うとなんだかすっごく後ろめたいけどね)
たぶん初めてだったんじゃないかな、努力して結果が出なかったのって。
だから、本当の意味での「努力の大切さ」っていうのがわかった気がする。
気がしているだけかもしれないけど、それでもいいんだ。
次は、高校でのスポーツレク大会。(球技大会みたいなもん)
僕はサッカーに出て、頑張った。
うちのクラスは他のクラスよりも人数が2人にもかかわらず、優勝することができた。
怪我があったり、ちょこっと審判の判定とかでのいざこざがあったりしたけれども、クラスの皆で必死に勝ち取った優勝。
その「皆」の中にいることができて、実はものすごく嬉しかった。
ま、場違いっちゃ場違いだけどね僕は。
最後は文化祭。
残念ながら僕は貢献できなかったけど、皆本当に頑張ってたんだ。
残念ながら、大賞は取れなかったんだけど、それでもやっぱり準備から全てが終わるまでの過程は全て価値あるものだったと思う。
やることそのものに価値がある! な〜んて綺麗ごとを言うつもりはないけど、ああいう風に本気で協力して何かを創るっていうのは、なかなか体験できるものじゃないと思う。
僕は、すっごく楽しかった。またいつか、どこかでやれたらいいな。
う〜ん、やっぱり今年は受験なだけあってイベントはあまりなかったなぁ。
もし万が一浪人でもしようものなら、来年は何にも書けないくらい何もない年になりそうだ。
…っていうか、今年の出来事振り返ってみると、なんかものすごく悔しい思いばっかりしてるな…。
いや、それは高校に入った時からか。
う〜ん、自分を形作っていたものとか、持っていた誇りとかがいかに小さかったかを思い知った青春時代だったよ。
こっから先の人生でこれらは必ずでっかい経験になって生きる…はず!
というか生かす、絶対に。
え? 生かせるようになる前に潰れたら意味がない?
潰れないから問題なし。
潰れないよ僕、だってゴムだから。
はい、全国の某有名海賊王漫画のファンに謝罪、ごめんなさい。
とりあえず、今年はいろいろなことがありすぎた。
良いことだけじゃなかったけど、なんつーか。「初めて」の事がたくさんあった。
勉学に対する姿勢も「初めて」なことだったし、結果も「初めて」なことばっかりだったし、悲しい「初めて」もたくさんあったけど。
付き合う友達のタイプも「初めて」なやつばっかりだったし、感じたことも「初めて」なことばっかりだったし、毎日の雰囲気だって「初めて」だった。
いっぱい、いっぱい貴重な経験ができた一年だった。
諸事情で最初の方のダイジェスト的な部分には書けないことばかりだったけど、それでも、僕にとっては、僕という人格を形成していくうえで大事なパーツとなるものを一杯拾ったと思う。
今年を漢字一文字で表すとしたら、間違いなく「知」だったと思うよ。(物事を知るという意味で)
来年はできれば「努」にしたいね。
それじゃ、来年も良い年になることを願って、今年最後の日記を終えることにしようか。
……最後の最後でかっこつけてるような文を書いてる自分、自重…。
ふへー
ネタがないことをネタにしろっていう言葉もあるけどさすがにそれはもう無理だったりする。
ということで今回はお休みー。
毎回お休みしているじゃないかという突っ込みは受けん
友達とご飯を食べに行ったら僕以外のやつらが全員彼女を連れてきた件について
幸せそうなので、僕は一向にかまわないんだけどさ。
ほかのお客さんの目がとてもとても険しかったのを今でも覚えているっていうね。
とりあえずアダルトなお話はご遠慮願いたかった。←十中八九これが原因
僕もそういうの苦手だし。←これが本当の理由
だって紳士だもん。←自称
ふいんき←なぜか変換できない
空気←なぜか読めない
彼女←必然的にできない
目線←痛い
話←なぜか浮かない
立場←なぜか浮いている。
大学←なぜか入れない
というわけでおはようございます、こんにちは、こんばんは。
冒頭のお話は、友達に夕食誘われた時はもはや定番になりつつある状態ですね。
すでに慣れている自分がいる。
人間の適応力ってすごい。
とまあそんな話はさておき、近況報告っと。
とりあえず、センター試験前一か月を切りました。
最後の追い込みってやつです。
しかし、僕はすでにずっと追い込みモードだったわけで、そんなに状況が変わるわけでもなく、気楽にやってます。
内心落ちたらどうしようとかびくびくですけどね。
気楽にやっているからと言って適当にやっているというわけでもなく、文字通り必死です。
必死にやっているのになんで気楽になれるのかというと、そう思い込んでいないと気持ちがすりきれるであろうことが、この18年間生きてきてすでにわかりきっているからです。
まぁ、あんまりじたばたしてもしょうがないんでやれることをやるだけってやつです。
それで落ちたらしょうがない。
こういう場合はしょうがないって言葉使っちゃいけないんだろうけど、それでもしょうがないって自分の中では処理するしかない。
浪人すれば次の年には受かるし今回は別にいいや〜、な〜んてことも思ったりしてません。
むしろ浪人したらたぶん死ぬほど勉強しないと僕はもう一生を親のすねをかじり、世間のそしりを受け、ニートになり、あげくには家を追い出され、そこらへんでさびしく一人死んで行くでしょう。
別に、大学に行かないやつは負け組だとか、生きていけないとか、そんな風に思っちゃいない。
高卒で国会議員になっているような人だっているし、その人次第だ。
でも、僕はそういう生き方はできないってことがわかってるから、たぶん必死にならないとだめ。
僕は必死になって初めて人並みの人生を送れるやつだって、そう思ってる。
もっとも、必死になる必死になるなんて言ってるうちは必死じゃなさそうなので、もうちょい言葉が出てこないくらいまで頑張りますけどね。
あー話が暗いなもう。
これが受験ブルーってやつか…。
とりあえず、全力で生きてます、まる。
あ、そうそう話ついでにもう一個ネタ話が。
こないだちょっとクラスの卒業アルバムに乗るであろう写真をクラス皆で見てたんですよ。
そこで、あまりよく話さない女子(男子から結構人気ある)からの一言。
「額良くんの笑顔ってなんかやらしい」
…。
……。
………。
Ok、ちょっと樹海行ってくる。
――――その後、額良を見た者はいなかった――――

